オプション 


fence <ホッパー受皿四方フェンス>

取り出し機からのランナー投入時、
投入口に引っかかるのを防ぎます。




shoot-ti <受皿ガイドシューター>

成型機の横にスペースがない・製品の受箱に飛散した樹脂が入ってしまう時、
1m以内であれば、これが一般的に使われるタイプです。




pole <ポール付ガイドシューター>

上述の物では距離が足りない場合、こちらがお薦めです。
角度・高さや距離が自由に変えることが出来ます




shoot-h <ホッパー後部ガイドシューター>

ランナーや製品が入りにくい場合、これを掃除ふたの所へ取り付けると、
ちょっとした長尺物なら小さい粉砕機で投入することが出来ます。





cyoujaku
<長尺用ホッパー>

お風呂のふた・サッシなどを粉砕するのに適しています。







box1
<キャスター付受箱>

受箱にキャスターを付けた物です。

これだと箱が満杯になっても、運ぶことが容易になります。


box2 <パイプ付受箱ふた>

受箱・吸引の両方を使用することが出来ます。
またこのふたを付けることによって、ノズルを固定しやすくします。
三方仕切や四方仕切と併用されることをお薦めします。




三方仕切
<受箱用三方仕切板>

受箱で吸引をされるときに、真ん中に材料が集まるようにする物です。
パイプ付受箱ふたを併用されることをお薦めします。





四方仕切
<受箱用四方仕切板>

上記、三方仕切板より更に真ん中に集まるようにした物です。
こちらも、パイプ付受箱ふたを併用されることをお薦めします。





magnet1
<マグネット付受皿>

粉砕機の材料投入口の所に磁石を取り付けた物です。
材料投入の際、謝って金属・ねじ等が入っていたとき、
ここにくっつき、粉砕機が壊れるのを防ぎます。(但し必ずしも100%ではありません。)





圧送
<圧送用シュート>

リングブロアー等で材料を圧送するときの物です。




吸引2 <ノズル吸引シュート>

こちらが一般的で、ノズルで材料を吸引されるときに、
もっとも便利な品です。
こちらは本体とスライド式にて装着可能なので、
掃除の際にも便利です。



magnet
<マグネットセパレーター>

ホッパードライヤーや吸引シュートの中に入れ、
金属類を粉砕してしまっても、ここで防ぐことができます。
マグネット付受皿と併用されると、更によりよい効果が得られます。
成型機の横に粉砕機を置かれて、随時リサイクルをされる方は併用されることをお薦めします。(但し100%ではありません。)

袋受け <袋受け仕様>

粉砕材料を直接、材料袋に入れたいときに便利です。
またこの高さはご希望の高さに変更可能です。










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